Compositor: Takuya Shimizu
いわしときゃいいのに
させときゃいいのに
すきにいわしときゃいいのに
すきにさせときゃいいのに
きみがきょうかんできないそのだいさんじへんたいのおれたちの日常さはんこと
なんびょうなんじかんなんにちむだにしてあわないくつはいてすすめないやつばっか
としがいのあることってたいがいださいどうせくさるならなっとうみたくうまそうに
どうとくがしはいするそのばしょにげいじゅつやぶんかはそだたないそのいけんにどうかん
ごうほうひごうほうむかんしんちゅうりつ
でもおれにすわせようとしたやつはまじぶっとばしてきたし
じどうそうじゅうゆめをおうすとーか
こちとらあたまなんてとっくにばぐってんだよもう
くうきすってはしってりりっくかいてうたって
はーぶてぃーがどんぺりをこえたあたりで
わからなくなったよすべてのことがむいみにかんじるよるでも
ぜったいあのドラッグでしんだでんせつのあーてぃすとより
おれたちのほうがすごいまじめなぶんだけかっこいい
ぜったいあのドラッグでしんだでんせつのあーてぃすとより
おれたちのほうがすごいまじめなぶんだけかっこいい
いわしときゃいいのに
させときゃいいのに
すきにいわしときゃいいのに
すきにさせときゃいいのに
きみがきょうかんできないそのだいさんじへんたいのおれたちの日常さはんこと
もんくがあんならさしでしょうぶしよう
そしてさっかーのユニフォームみたいになんかこうかんしよう
しぬまでおうえんするっていってくれたあのこいないってことは
もうしんでしまったのかも
Nipponとまったくおなじそらをかいがいでみたらそっちがよいとかいっちゃうようなこ
Tōkyōってもっぱらびじょのほうがやじゅう
みためはおかねにいちほよぼず
ちしきがへるたびへんけんがふえる
しゅうにゅうともにふえたぜいきんとしりあい
はんぶんはしあわせなすがたがみたそうそのはんぶんはすこしふこうもみたそう
わからなくなったよすべてのことがむいみにかんじるよるでも
しんでからいちばんりすぺくとしれてたあーてぃすととかいいだすやつおおいけど
それしぬまえにいってやってよ
しんでからでんせつとかかみとかあげだすけれど
そのひょうかもっとはやくしてたらいきてくれたかもしれない
わくはないうんめいのいと神ちぎり
がくのないおれたちがじんせいかちにりいち
やっぱそうかおんがくはおれたちをびょうどうにてらす
すでにおわっているおんがくぎょうかい
もうおわっているろっくばんどじたい
ならなんでまいにちこんなにおれたちはたのしいんだよ