Compositor: Uverworld, Takuya Shimizu
どんなにちかくにいても
それでもめすらあわないひと
さよならをつげさって
いまもとうくでささえてくれるひと
いきたいとかいってしんでくやつと
しにたいとかいっていきてるやつ
ことばにならないおもいなんていくらでもある
みせたいときに
なみだはでず
みせたくないときに
なみだがあふれる
さいごにのこるのは
あつめてきたものじゃなく
あたえてきたもの
じぶんいがいのために
It's oxymoron
ほんとうのただしさって
かならずしもさんせいがおおいほうではない
ぜんいんにあいされるひとなんていない
そんなひとをきらうやつがいるから
ゆめかなえゆめをうしなって
せいこうしどうじにはいぼくしゃになる
なのないかんじょう
ものなんていくらでもある
かわりゆくゆえの
あんていがある
いきてるあいだにうまれかわれ
まよわないことが
おそれないことが
まちがわないことが
つよさではない
It's oxymoron
Wow, wow, wow
It's oxymoron
Wow, wow, wow
Wow, wow, wow
It's oxymoron
Wow, wow, wow
しったかなしみと
もつやさしさはひれいしていたい
おなじものをみて
ちがうことをかんじる
ただしさなんてない
You make me smile
むじゅんしててよいんだよ
いきてるあいだにうまれかわれ
まよわないことが
おそれないことが
まちがわないことが
つよさではない
みせたいときに
なみだはでず
みせたくないときに
なみだがあふれる
さいごにのこるのは
あつめてきたものじゃなく
あたえてきたもの
じぶんいがいのために
It's oxymoron