Compositor: Takuya Shimizu
誰かを傷つけたとしても 守らなきゃいけないものがあると言うなら
きっとこの瞬間がそれに当たして辿り着いた答えだから
最後に切り株を言うのは 僕の悪いところだね
寂しそうな顔を見たくなくて
この先何十回何百回 辞退ないこの世界で
理不尽な戦霊に立ち向かっていけるだけの
僕らは強さ必要としてた君との日々で優しさをしたた
歩き出した足音がやけに綺麗に心地よく響き渡ってるのも確かで
暗い夜が明けて全てが変わっていつもと変わらず今日が始まったよ
僕のことならもう心配しなくていいんだよ
今本当に幸せだよ
何十回何百回 別れを越えて生きて立って
その悲しみの戦霊になれることはないだろう
やりきった時に出会えたことを幸せだったと思い出そうね
これからもずっと輝いててね
素敵な君のままでいてほしいよ
きっとこの先何十回何百回 素敵な出会いがあって
何十回何百回 悲しい別れもあって
最後の夜に出会えたことを幸せだったと思い出すだろう
輝いていたいね ずっといたいね ずっといたいね 輝いていようね
ずっといようね ずっといようね ずっといようね